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滋賀県 東近江市 歯科 小児歯科 矯正歯科 佐々木歯科医院 ホーム > 医院diary> 院長 佐々木真啓のつぶやき

医院diary

2024.02.21

ミクロマンとマシーネンクリーガー

 

小学校低学年の時 お気に入りの玩具がミクロマンでした 漫画もとても面白く愛読していました

 

小さいのに精巧で可動性も高く、割安な価格設定なこともあり何種類か購入していました

 

西洋人風の顔貌とツートンカラーがお洒落な雰囲気があって、舶来感が魅力的でした

 

そして一番のお気に入りシリーズが発売となりました それが

 

フードマンです フードがとにかく未来的でSFのパワードスーツ感が魅力的でした

 

その後 学年が進むと 白い悪魔の放送が始まります

 

白い悪魔は子供達の価値観を一変させるほど強力で、ミクロマンは押入れの中で眠ることに

 

そして中学生の時 愛読していた模型誌で衝撃的な新展開が始まりました

 

 

横山宏さんによる ミクロマンを改造した SF-3D=マシーネンクリーガーの物語が始まります

 

雑誌で、ミクロマンを改造して製作したと書いてあったので

 

押入れのフードマンを取り出して、タミヤのF1や戦車の模型を流用して改造を試みましたが、

 

当時のスキルと経済状況では満足いく結果にならず、挫折しました

 

その後も毎月毎月魅力的なパワードスーツが発表され、羨ましがっていると

 

日東模型から販売されることになりました 発売日に模型屋に行くと

 

中学生には、買うことのできない高額な価格で販売されていて断念しました

 

しかしブームで火は付いており、多くの子供達の切望は、他メーカーが叶えることに

 

 

 

当時マシーネンを買えない子供達は、類似品の商品を買うことで気持ちを切り換えていました

 

 

大人になった現在は

 

マシーネンを買えるようになりました しかし現在でも、高額な価格設定や少量生産販売のため

 

すぐプレミア価格となってしまうことで、今でもなかなか購入できない現状です

 

メーカーの再販の時に、予約で定価購入や、ヤフオクのジャンク品をお値打ち価格で

 

落札するなどして、中学生の時に買えなかったモデルを少しづつ収集しています

 

そして最近は あの類似品達が、ノスタルジックとなって愛おしくなってしまい

 

再販のタイミングで購入したりして また新たな気持ちで製作に励んでいます

 

ドルバックご存じですか? あの頃マシーネン代用の代表格で最近はマシーネンよりプレミアになってきました (;^_^A

 

他にもパワードスーツ系の新商品がでれば、よく知らないのに購入して

 

 

最新の搭乗口開口の精度にちょっと感動したり

 

モスピーダをデザインした荒巻さんのマードックが発売されたことに驚愕したり

 

これは今後もあれ や これやなどの発売があるかもと期待して妄想を膨らませています。

 

佐々木

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2024.02.14

日本の国はいつどうやってできたの?

 

昔から日本という国の始まりに興味を持っています

 

そしてその始まりがファンタジー(空想)であることにも違和感を感じています

 

日本が成立した時の時代解明は、権力者と歴史研究の権威者の圧力なのか作為的に不鮮明というか、

 

あまり詮索しないでねという、なんとも言えない空気感が日本の古代史には漂っていました

 

グローバル化と隣国の考古学研究が進むことによって日本(倭)との関係性が論文となり世界で読まれ

 

日本だけで済ませてきた考古学研究が、誤魔化せなくなってきました

 

 

そして古い権威的な考えが、隣国などの証拠が見つかる事で改変されはじめ

 

現在少しづつ古代史(古墳時代)の解明が始まっています

 

その魁となっている一例として

 

 

日本の国はいつどうやってできたの

https://x.gd/mA9kR

令和の子供達が見る教育サイト「 学研のキッズネット 」などです

一文

中国人ちゅうごくじん日本にほんを「くに」とよんでいました。「」というのは、中国語ちゅうごくごで「非常ひじょうちいさい」あるいは「ちっぽけな」という意味いみ言葉ことばです。日本にほんよりはるかになが歴史れきしをもつ中国ちゅうごくからると、そのころの日本にほんというのはまだそれほど存在感そんざいかんのないちいさなくににすぎなかったのです。
ところが、だんだんヤマトのくにおおきくなり、くにとしてのちからをつけてくるようになりました。そうして、となりの中国ちゅうごくに「ちっぽけなくに」といった意味いみ言葉ことばでよばれているのがしだいにいやになってきたようです。そこでいまから1400ねんほどまえ、ヤマトのくに聖徳太子しょうとくたいしというひと中国ちゅうごく手紙てがみきました …….続きはキッズネットで

 

令和のキッズ達が知る歴史認識は、昭和に育った佐々木とは、かなり違う教育となっています

とても良い傾向だと思っています

 

佐々木の祖父の時代は、皇国史観と呼ばれる学校教育で

 

神武天皇から今上天皇までの名前を全て暗記など、今では考えられない教育の時代でした

 

敗戦から教育方針が少しづつ改善され、やっと本当の建国の歴史の解明が始まっています

 

佐々木が義務教育の時代(1980年代)は、まだファンタジー(空想)が含まれた歴史教育でした (;^_^A

 

上の作品などは、ファンタジーや偏った思想&空想を排除し、解りやすく説明しています

 

客観的事実と当時の宗教観など人々の暮らしの日常を加味しての歴史考証となっています

 

読むと子供の頃に受けた歴史教育と大きく違い混乱するかもしれませんが、一考の価値はあると思っています

 

そして、NHKなどの歴史番組でもファンタジー(空想)から事実にもとづく歴史認識へと転換し始めています

 

 

日本人にとっては不都合な事実もありますが、向き合って知識を深める事で

 

偏見や差別を持つことの愚かさと意味の無い幼稚さだった事に気付いていくと思います

 

日本の起源を知ることは、悪い伝承の差別や格差や男尊女卑などの改善につながっていくと思っています。

 

佐々木

 

補足

 

https://x.gd/SQmzV

日本書記9巻の三韓征伐を認める研究者はいないということが言える時代になってきました

ほんの80年程前までは、

「神功皇后の三韓征伐によって朝鮮半島を400年間支配していた」と

現在では信じ難い教育を1945年の8月15日まで日本はおこなっていました

「日本書記には、本当の事もあるけど、そうでないことも多く書かれている」

と令和の学者さん方々の見識に安堵するとともに、事実に向き合う教育が根付けばいいなと思っています。

 

 

 

 

 

2024.02.07

歯医者変えたら安くなり過ぎた

 

 

https://youtu.be/xJidqb1zEzo?si=sNpSjIygaa01OKGH&t=124

 

アメリカ在住のユーチューバーさんの興味深いブログでしたのでリンクを貼り付けています

 

要約すると 昔に歯の神経を取る治療をした歯が、再び炎症を起こしアメリカの歯科で治療を受けることに

 

1件目の歯科医院の見積もりが40数万円と高額だったのでセカンドオピニオンを活用し、

 

2件目の歯科医院で30数万円となって 約10数万円節約できたというブログでした

 

多くの方の感想は、アメリカだからね 外国の歯科治療は高いな という感想だと思います

 

佐々木の感想は、近い将来日本でもあるなと思いました

 

ユーチューバーさんは動画の中で しきりに専門医という言葉を使い とてもリスペクトされていました

 

しかし、本来歯科医というのは、全身の中で、歯だけを診る職業です すでに歯科医で専門医なのです

 

これより先の専門医は、国が成立させているのではなく、

 

各々が学会などを作って設けた自称専門医となります 国家資格は歯科医のみの表記です

 

歯科医師は、根の治療も矯正も口腔外科も歯周病も虫歯も入れ歯も治療することが原則なんです

 

これを細かく分けたことによる弊害があります

 

 

 

まさに 本質を忘れた結果が近年の

 

細分化=マトリュウーシカ化です 何故そうなっているのかというと

 

 

資本主義の本質が、付加価値を追加し、細分化して高利を得ることことを重要視しているからです

 

ユーチューバーさんが驚いた歯の治療に30~40数万は高額すぎていて、アメリカでも社会問題となっています

 

その理由は

 

専門家に細分化することで医療費(自費)が高騰し、

 

その割には、老後80歳で20本歯が残らない状態となったからです

 

高価な検査機や治療機器より、歯科医師を公務員にして人数を抑制し、

 

歯の治療は全額自己負担、代わりに予防や矯正治療は無料として

 

できるだけ国民が歯を治療しない生活習慣となるように、政策で根付かせた

 

北欧諸国が、老後に歯が沢山残ったという結果が証明されてきたからです

 

話が少しそれました もとに戻します

 

ユーチューバーさんのお話から佐々木の診たてでは、CTも3Dスキャンも必要を感じず

 

最小限のレントゲン写真と問診とで、まずは生活習慣の改善指導を行い、

 

歯の治療はそれでも改善しない場合のみかと思います

 

そして歯の治療することになっても健康保険3割負担として、日本では1万円~1万5千円くらいかと思います

 

たぶん佐々木歯科では生活習慣の改善指導で、初診料を加えて、5000円以内で済みますよと説明しているかと思います

 

これが昨今ですが、日本でも付加価値が沢山付いて、保険治療ではない自称専門医による自費治療になると

 

CT&3Dスキャン&マイクロスコープによる根管治療となり、その後の被せ物も

 

3DスキャンとCADシステムを使ったジルコニアの被せ物となって

 

20万円は超えていく治療になっていると思います

 

 

 

他院様で治療した歯の根の炎症も、生活習慣の改善をしていただけるなら

 

あえて治療をやり直さなくても改善できる方法があることを知っていただければと思います

 

人によっては、生産性や能力給が発生しない悪手と論じるかもしれません

 

佐々木は、歯科医師になって30年程経ちました

 

アメリカの歯科界が細かく細分化し、自称専門医を名乗りだしたのも30年程前でした

 

当時から佐々木は、やりすぎでは? 歯科ですでに専門医ですよと思っていましたが

 

日本の歯科界でもアメリカを参考に取り入れ、細分化が始まっています

 

医師の分野でも細分化が進み、各々が豊かな暮らしを維持するために必要の無い医療が目立ってきました

 

 

 

そろそろ一人一人がご子息やお孫さんの未来を考えて、変わっていく転換期かと思っています

 

アメリカの異常な物価高騰の波は、日本の近くまで差し迫っているかと思います

 

 

狡猾に、あきれるほど上手く立ち回ってる国も世界にはあります

 

以前から記事にしていますが、ずる賢く合理的に、ドライに厳しく立ち回ることも少し参考にしてはと思っています

 

「スウェーデンの医療事情」(実体験より)

https://x.gd/e3sZy

スウェーデン在住日本人のブログです   医師&歯科医が公務員で人数を制御している社会が把握できると思います

 

国民から集めた税金の分配先を、これからも医療に集中させるのか

 

未来あるお子様&お孫様の教育費へ、税金を多く分配させていくか

 

 

上の順位は2023年です 答えはすでに出ているかと思っています。

 

まずは各々が人任せにせず、政策決定過程に関心を持ち、関与していく事からかと思っています。

 

佐々木

 

 

 

 

 

 

2024.02.02

外壁塗装工事が始まりました

 

佐々木歯科医院の定期的メンテナンスの時期となり しばらくご不便をお掛け致します

 

今回のメンテンナンスは外壁の清掃と修繕と塗装になります

 

もちろん診療=営業は通常どおりですのでご安心ください

 

建物も歯も丁寧に管理維持していけば、末永く健康な日常を続けることができると思っています

 

4月まで順次、佐々木歯科医院のリニューアルが続きます 新しい佐々木歯科をご案内できればと思っています

 

よろしくお願いいたします。

 

佐々木

 

2024.01.31

成瀬は信じた道をいく

 

 

以前記事で紹介しました 佐々木の大好きな小説 「成瀬は天下を取りにいく」の続編です

 

作者の滋賀県愛と地元民ならニヤリとする細かい仕掛けが沢山の面白い小説です

 

歯科の公衆衛生にも関心の高い成瀬さんに、佐々木はすっかり魅了されています

 

 

きっと作者さんが通う、かかりつけ医が素晴らしいお人柄なんだろうなと妄想しています

 

作品の内容は前回の内容と遜色のない、とても面白く、心が暖かくなる、素晴らしい作品でした

 

 

「信じた道をいく」という言葉は、勇ましさや芯の強さを感じます

 

でもその道は、とても苦しく、心が折れそうになる事の繰り返しで苦難の道でもあると思っています

 

人によっては不快に感じたり、迷惑に感じたりする事でもあることが本に書かれています

 

成瀬さんは一貫して個人の感情より、社会貢献を優先して行動しています

 

佐々木自身 今の診療方針に切り替えてから、何度も心が折れそうになっています

 

 

ネットで誹謗中傷のコメント等を読んだ時は、しばらく動けなくなるほど苦しい時もあります

 

自分と家族の利益を優先すれば、わざわざあんな事言わずに、寄り添ってあげるだけにしとけばいいのに

 

なんて考えたりもします (;^_^A

 

今回成瀬さんの「信じた道をいく」を読んで、もう少し信じた道を貫いてみようと思いました。

 

佐々木

 

 

 

 

2024.01.24

理屈じゃねーーんだよ のCM

 

毎日テレビやYouTubeのCMなどで、なんども聴くセリフ

 

「理屈じゃねーーーんだよ」

 

理屈とは、意味 = 筋の通った論理。道理となります

 

理屈を知られると困るのが誰かを知れば 上のCMもまた違った見方ができると思います

 

あの粉末を飲まなくて済む理屈は ネット等ですぐに見つけられます

 

佐々木は、理屈=原因を説明し、薬や器具や装置に頼らなくても無料で改善できる理屈を教えています

 

間違った生活習慣が改善できれば、多くの人々が無料で症状が改善できるという理屈です

 

あの粉末を飲み続けるのも選択の一つですが、喜ぶのは製薬会社であって

 

患者様にとっては、もっと有益な選択肢があることを知ってほしいと思っています

 

佐々木の理屈は、上の写真でもご理解できるように、ネットを検索すれば見つけられることです

 

少しの手間と鍛錬で原因が除去でき、薬や医療に頼らなくて健康が維持できる予防法が沢山あります

 

 

令和の医療は、三方よし でなければと思っています

 

お子様&お孫様の未来を良くするためにも大人は、理屈を知ることから逃げないことが大切と思っています。

 

佐々木

 

 

 

 

 

 

2024.01.19

日経平均株価36000円 海外勢が買い越し、個人が売り-34年ぶり高値

 

が買

海外勢が買い越し、個人が売り-日経平均株価36000円 34年ぶりの高値

 

https://x.gd/OHRyK

 

 

日本落ち目・右肩下がりなどネガティブな報道ばかりがテレビで流れていますが

 

世界からの評価は、少しづつ見直されてきている様子です

 

日本人の気質として、大変革や大改革は歴史的にも苦手で、他国の先進国より時間は要しますが

 

改善という形で、ゆるやかに好転してきていると感じています

 

テレビ報道と真逆なのでご批判があると思いますが

 

佐々木は、

 

 

両名の政策(NISAなど)が世界の投資家から評価を受けだしたと認識しています

 

 

尊敬している昭和の歴史研究家 半藤一利さんのお言葉

 

「日本人は、長い視野で物事を見て、方向を決めるということをしないで、短兵急に、明日にでも成果が出るような発想、考え方を好む傾向があります」

 

 

昭和に貿易黒字だった分野はアジアの強国にシェアを奪われ、弱体化の傾向ですが

 

その製品を製作する労働者としての日本人は投資家には、かなり魅力的だそうです

 

イノベーションは不得手でも、真面目な日本人気質は高評価となっています

 

真面目という言葉を比較的近い表現の英語にすると

 

faithful =「忠実な」や「誠実な」となります

 

世界の起業家の多くが日本人を雇用したい理由の一つが faithful だそうです

 

グローバル企業を誘致し、メイドインジャパンを高めていく転換期なんだなと感じる昨今でした。

 

佐々木

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2024.01.10

水性塗料での筆塗り

 

 

昨年秋葉原に立ち寄った時に、買い溜め(滋賀では売っていない)した塗料

 

 

 

スペイン製のファレホという アクリル系水性塗料の紹介です

 

ファレホの利点は、水性なのに乾きが早い! でもムラになりずらいことなんです

 

この乾きとムラという相関する問題を、海外の塗料メーカーは克服しました

 

しかも無臭で、伸びもよく、隠蔽力も高いと利点の多い塗料なんです

 

さらにちょい出しができるボトルキャップ式なので経済的でもあります

 

ファレホを効率的に使うには

 

水パレットがお勧めです 乾きの早い塗料ですが、水パレットで何時間も乾かず使用できます

 

水パレットは、豆腐の容器と台所で使用するスポンジそして、クッキングシートの3つです

 

 

佐々木は現在、スペインのファレホ そしてイギリスのシタデルという水性塗料を好んでいます

 

どちらも国産と比較すると初期投資は、割高かもしれませんが

 

ちょい出しができることで、結果的に効率的で経済的だなと判断しています

 

 

最近は、無塗装の食玩も販売されてきて、水性塗料の筆塗りが楽しめる環境となっています

 

油性と違い、無臭なのでご家族で楽しめる趣味かと思っています。

 

補足 水性塗料は、水に溶けるので塗料のはみ出しや失敗も水で濡らした綿棒でふき取ることができます

 

しかし、塗料が乾くと水では取れにくい時もあります そのときは

 

 

マジックリンを染み込ませた綿棒で、簡単にふき取ることができます

 

佐々木

 

2024.01.05

メガサイズのガンダム展示

 

 

バンダイさんのプラモデルで、メガサイズのガンダムを購入し、制作しました

 

 

銃の代わりに、歯ブラシをお持ちいただいて

 

医院受付で歯磨きの啓蒙活動として、ひと働きしてもらっています

 

ポケモンのプラモデルが作れるお子様なら、製作できるほど親切設計でお勧めの商品でした

 

佐々木

 

 

2023.12.27

お子様の矯正治療 佐々木歯科でのゴールはワイド スマイルです

 

令和を生きるZ世代のお子様には、グローバルスタンダードな歯並び=広く開口する笑顔

 

ワイド スマイルができる歯並びの治療をご提示しています

 

上の写真は小学高学年のお子様です 上の前歯の突出の改善が治療目的でした

 

中学生の頃には、永久歯を1本も抜かずに前歯の突出を抑え、ワイドスマイルも形成できました」

 

永久歯を抜いて小さくまとめる昭和・平成に主流だった矯正治療だと近年話題の

 

バッカルコリドーが継続され、将来コンプレックスになることが危惧されています

 

二人目の紹介です 永久歯を抜かずに綺麗に治したいと希望され治療開始となりました

 

 

八重歯になる危険性も交差咬合も回避し、上下の歯の露出具合もグローバルスタンダードになりました

 

 

口の中の顎の骨を大きくできる成長期が少し残っていたので最大限成長を促進しました

 

結果ナロー(幅が狭い)スマイルから、ワイドスマイルへと改善できました

 

 

10年前と比較してもバッカルコリドー = ナロースマイルを気にされる方が増加しています

 

 

歯並びの感心事は、近年より高まっていて求める歯並びもグローバル化へと進んでいます

 

 

世界規模で活躍している若い世代の有名人の笑顔は皆さん ワイドスマイルです

 

 

佐々木が矯正しているお子様の笑顔は、世界の人々からも褒められる歯並びを昔から心掛け治療しています

 

佐々木歯科で小・中学生の頃に矯正したけど、大人になって少し歯並びが気になるという方のケアも最小限の費用でカバーしています

 

佐々木は自分が幼少の頃から、歯並びは日本より欧米を基準に見ていました

 

 

そのことは、過去の記事でよく書いています (;^_^A

 

佐々木歯科の矯正治療にご興味を持っていただけましたら

 

ぜひ無料相談をご利用していただきたいと思います

 

歯科医師になって30年の経験と国際的視野からのご提示をさせていただいています。

 

佐々木

 

 

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