
逆予告詐欺!だと話題の大ヒットアニメ映画ですが、佐々木はそれよりも

あーーーやっぱり海外は、現在でも日本人=日系人は、歯列不正の出っ歯顔なんだなと
ビーバーになっても前歯の不正は継続されているんだなと 歯科医として悲しくなりました

ディズニーや欧米人に昔から根付いている日本人は、出っ歯顔だと思い込んでいる固定概念を
私達日本人は、今一度再認識し払拭していくべきだと思っています

そして昭和・平成そして令和 いつまでも続く日本人の顔貌のイメージを変えていくのは、
私達日本人の食生活習慣の改善からだと常々思っています
佐々木歯科では、外国の方々から歯並びいいね!GOOD!と言われるように咬合育成を心掛けています
まとめ

今回の映画は正直 日本人=日系人ではなくて、スウェーデンの方が主人公であるべきだったと思っています
主人公のタナカさんの気質は、どうも考えても日本人や日系人の気質ではないように感じています
もちろん過去に

現在から50数年前 エゴの暴走から犯罪行為に走り、
世界の方々に多大なご迷惑をかけた日本人女子学生は存在しました

先輩方の愚行から、1980年代以降の学生達は、活動家を嫌悪し、できるだけ距離を置くように意識してきました
そして現在も日本では、学生活動家による犯罪行為を抑制できていると思っています
それなのに今回の映画では、日本人=日系人が

環境テロ・エコテロリストになるなんてと、とても残念に思いました

ディズニー&ピクサー社に思う事は、人類共有の財産を汚したり、壊したり、ひと様の迷惑となる抗議活動などは、
日本よりむしろ欧州を中心とした白人社会のお家芸ではないでしょうかと思っています。
佐々木

